【お知らせ】
木がだいすきな設計者が家づくりやリフォームのことをお話ししたり、相談をお受けする「てにもりカフェ」。
10月~1月は秋冬イベントとして
家を見る。つくる人に会う。暮らしを味わう。森を歩く。そして、自分の家になる木を選ぶ。
実際に、築3年から築21年の木の家を「見る・知る・味わう」、家で使う木を山で「選ぶ」体験から自分の木の家について考えてもらう4回シリーズです。
第1回となる10月は、東京都世田谷区喜多見にある「江戸Styleの家」へ。
光設計・栗原さんの自宅兼モデルハウスを見学しながら、木の家づくりについてお話しします。
完成してから約20年。
木や自然素材がどのように変化してきたのか。
間取りや暮らし方はどうなのか。
写真だけでは分からない、時間を重ねた木の家を実際に見て、感じてもらう見学会です。
木の家を建てたい方はもちろん、リフォームで木を取り入れたい方も、ぜひお越しください。
【てにもりとは?】
「てにもり」とは「手に届く森」のこと。
木の家はまさに手に届く自分だけの森。
西川・森の市場では森を身近に感じる「てにもりの家」づくりをしています。
【日時】
2026年10月24日(土)
①11:00~12:30 ②13:00~14:30 ③15:00~16:30
※ご希望のお時間の回にお越しください(申込時にご希望の時間をお伝えください)。
ご自由に見学できます。素材や気になるところ、メンテナンスについて説明します。
【集合場所】
江戸Styleの家(東京都世田谷区喜多見)
※お申し込みの方には詳細をご案内します。
【参加対象】
木を使った家づくりやリフォームをご検討の方
※お子さま連れでも大丈夫です。
【申込方法】
TEL、FAX、メールのいずれかの方法で、次の事項について、
下記のお問い合わせ/お申込みへご連絡ください。
・イベント名:てにもりカフェ10月
(①11時の回、②13時の回、③15時の回)
・参加代表者の氏名
・参加人数
・〒
・住所
・TEL
・メール(メールでお申し込みの方)
・FAX(FAXでお申し込みの方)
【キャンセルについて】
なるべく開催前日16時半までにご連絡ください。
【お問い合わせ/お申込み】
NPO法人西川・森の市場(日曜・月曜・祝日休)
TEL: 042-970-2177
FAX: 042-970-2188
e-mail: nishikawa@morinoichiba.net
木がだいすきな設計者が家づくりやリフォームのことをお話ししたり、相談をお受けする「てにもりカフェ」。
9月のお相手は西川・森の市場コーディネーターの大沢です。
100軒以上の住宅を建て主と共につくってきた設計者が、
家づくりの大切なこと、楽しみ方、暮らし方など、実例をもって紹介します。
「木の家が欲しいな」と思ったときに少しは役に立つ
数々のエピソードや体験談、または住宅ローンや不安事の対処法などお話しします。
一歩踏み出したいと思っている方、ある程度考えが絞れている方、どんな状況の方でも対応します。
【てにもりとは?】
「てにもり」とは「手に届く森」のこと。
木の家はまさに手に届く自分だけの森。
西川・森の市場では森を身近に感じる「てにもりの家」づくりをしています。
【日時】
2026年9月26日(土)10時00分~12時00分
【集合場所】
西川・森の市場(埼玉県飯能市虎秀45-1)
【参加費】
無料(要事前申し込み)
【定員】
3組
【参加対象】
木を使った家づくりやリフォームをご検討の方
※お子さま連れでも大丈夫です。
【申込方法】
TEL、FAX、メールのいずれかの方法で、次の事項について、
下記のお問い合わせ/お申込みへご連絡ください。
・イベント名:てにもりカフェ9月
・参加代表者の氏名
・参加人数
・〒
・住所
・TEL
・メール(メールでお申し込みの方)
・FAX(FAXでお申し込みの方)
【キャンセルについて】
なるべく開催前日16時半までにご連絡ください。
【お問い合わせ/お申込み】
NPO法人西川・森の市場(日曜・月曜・祝日休)
TEL: 042-970-2177
FAX: 042-970-2188
e-mail: nishikawa@morinoichiba.net
木がだいすきな設計者が家づくりやリフォームのことをお話ししたり、相談をお受けする「てにもりカフェ」。
7月のお相手は設計者の薄井(koharubi-lab.)です。
~暑い夏こそ「木の家」を考える~
飯能の木でつくる、涼しい暮らし
木の家は、見た目や香りが心地よいだけではありません。
木は熱を伝えにくく、熱をため込みすぎないため、夏の暮らしとも相性のよい素材です。
とはいえ本当に涼しく暮らすためには、木を使うだけでは不十分です。
日差しの入り方、窓の配置、断熱、気密、換気、湿度、空調計画、これらを丁寧に整えることで、飯能の木の良さを活かした夏に強い住まいが見えてきます。
高性能住宅設計事例や実際にお住まいのオーナー様の感想を交えながら、
・西川材を使った家づくりの考え方
・暑さに振り回されにくい住まいの工夫
について、わかりやすくお話しします。
普段は公開していない温度・湿度の実測データをこの日は限定公開します。
ご興味ある方はお越しください。
【てにもりとは?】
「てにもり」とは「手に届く森」のこと。
木の家はまさに手に届く自分だけの森。
西川・森の市場では森を身近に感じる「てにもりの家」づくりをしています。
【日時】
2026年8月22日(土) 10時00分~12時00分
【集合場所】
西川・森の市場(埼玉県飯能市虎秀45-1)
【参加費】
無料(要事前申し込み)
【定員】
1組
【参加対象】
木を使った家づくりやリフォームをご検討の方
※お子さま連れでも大丈夫です。
【申込方法】
TEL、FAX、メールのいずれかの方法で、次の事項について、
下記のお問い合わせ/お申込みへご連絡ください。
・イベント名:てにもりカフェ8月
・参加代表者の氏名
・参加人数
・〒
・住所
・TEL
・eメール(メールでお申し込みの方)
・FAX(FAXでお申し込みの方)
【キャンセルについて】
なるべく開催前日16時半までにご連絡ください。
【お問い合わせ/お申込み】
NPO法人西川・森の市場(日曜・月曜・祝日休)
TEL: 042-970-2177
FAX: 042-970-2188
e-mail: nishikawa@morinoichiba.net
木がだいすきな設計者が家づくりやリフォームのことをお話ししたり、相談をお受けする「てにもりカフェ」。
7月のお相手は設計者の松澤(マツザワ設計)です。
~古民家の一部再生から木の家の魅力を知る~
飯能市原市場にある100年以上住み続けた古民家のリノベーションのスタートから結果までを実例として、
木の家の魅力と木の家づくりの大切なポイントをお話します。
生活環境の変化に合わせて古民家の横に増築していた部分に傷みがでてきたことで始まったリノベーション。
古民家はかなりしっかりとつくりで、残す価値のあるものが多く、当初は全体で考えましたが、
何せ大きな住宅で予算にも限りがあるため、全体を調査した上で、どこまで工事を行うか検討し、
傷みの激しい部分を中心に計画を進めることに決めました。
生活の場としてキッチン、ダイニング、トイレ、お風呂などの水廻りは新しく設け、
増築部分にあるリビングと寝室は今までどおり使うことになりました。
また親戚、友人、仲間の寝泊りや集える場を設けることも検討し、
古き良き建物を多くの方に見て使ってもらいたいという建て主の希望を取り入れました。
今、「古い家をどのように活かすか?」が日本中で考えられています。
新しく建てる方も、リノベーションを検討中の方にも、ヒントになとると思います。ぜひ、お越しください。
【てにもりとは?】
「てにもり」とは「手に届く森」のこと。
木の家はまさに手に届く自分だけの森。
西川・森の市場では森を身近に感じる「てにもりの家」づくりをしています。
【日時】
2026年7月25日(土) 10時30分~12時30分
【集合場所】
西川・森の市場(埼玉県飯能市虎秀45-1)
【参加費】
無料(要事前申し込み)
【参加対象】
木を使った家づくりやリフォームをご検討の方
※お子さま連れでも大丈夫です。
【申込方法】
TEL、FAX、メールのいずれかの方法で、次の事項について、
下記のお問い合わせ/お申込みへご連絡ください。
・イベント名:てにもりカフェ8月
・参加代表者の氏名
・参加人数
・〒
・住所
・TEL
・eメール(メールでお申し込みの方)
・FAX(FAXでお申し込みの方)
【キャンセルについて】
なるべく開催前日16時半までにご連絡ください。
【お問い合わせ/お申込み】
NPO法人西川・森の市場(日曜・月曜・祝日休)
TEL: 042-970-2177
FAX: 042-970-2188
e-mail: nishikawa@morinoichiba.net





